映画『この世界の片隅に』があまりにも感動的だった僕なりの理由 | ロッキング・オンの音楽情報サイト RO69

映画『この世界の片隅に』があまりにも感動的だった僕なりの理由 | ロッキング・オンの音楽情報サイト RO69

映画『この世界の片隅に』を観た。もっと早く観たかったが時間がなかった。 多くの人が感想を述べている通り、原作が素晴らしく、片渕須直監督の手腕も見事で、のんの声の...

コメント9

  • cloudliner_tweets

    「どんな出来事が目の前に起きても、それが何なのかがわからずに「ぼうっとしている」。そして後からそれを拾い集めるようにして少しづつ理解していく…のんの声の演技はそれを実に的確に表現している」

  • djkazma69

    ちょっと鈍感なくらいにぼーっとしていて、だけどただポカーンとしているわけじゃないんだなって、観ながら気づいていった

  • loeuf3103

    interested in his point of view.

  • kiku72

    “まるで1997年にベックが”loser”で登場した時”94年だけどね https://www.discogs.com/ja/Beck-Loser/release/1692618

  • tsurumurasaki

    loserってもっと前じゃないの?

  • kowyoshi

    なるほど>戦争を描いたアニメーションにおいて、「ぼうっとしている」すずを見事に主人公として描いたこの作品の意味はとても大きいと思う。

  • laislanopira

    宮崎駿との比較はよくわからない

  • sukekyo

    「まるで1997年にベックが”loser”で登場した時のように、なんだかやたらと救われた気がしたのだ。 」

  • maturi

    id:bn2islander id:helioterrorism